注文確定からライダー手配、配送状況をJSONでリアルタイム送受信。配送完了などの通知を起点に、御社のシステムが在庫・請求・ユーザー通知へつなげられます。即時配送を“インフラ”として社内に組み込めます。
まずは資料で連携イメージと活用例をご確認ください。ご要望に応じて、仕様のすり合わせ・概算見積もりもご案内します。
大手の配送は“安く大量に運ぶ”ことが商品です。タイムボックスは“即時配送を業務フローに組み込んで自動化する”DXインフラ。目的が違うので、比べる相手も違います。
即日配送インフラを“持っている状態”は、御社のマーケティングで絶大な武器になります。自前で車両・人員を抱えずに、即日対応を自社サービスの売り文句にできる——目に見える単価ではなく、最終的に残る利益で判断してください。
競合が翌日以降のなかで、即日対応を差別化要因に。CVR・客単価の向上、カゴ落ち防止につながります。
「翌日待ち」を「即日」に変えるだけで、エンドユーザーの停止損失・機会損失を回避。ブランド信頼を維持します。
固定費ゼロで可変、繁忙期だけ厚くできる。社内に配送網を作らずに、即日インフラを即座に手に入れられます。
※ 直近の配送実績に基づく分析値。集荷エリア・配送条件により変動します。
即時配送のインフラを、御社のシステムから直接動かす。工数とミスをまとめて削減します。
注文確定・配送員到着・集荷完了・配達完了の4タイミングをwebhookで送信。到着予定や完了連絡を、御社サービス上で自動表示できます。
注文確定をトリガーに自動で配車をリクエスト。都度の電話・入力をなくし、店舗スタッフや担当者の負担を軽減。人的リソースに頼りません。
配達完了などの通知をJSONで送信。これをトリガーに、御社のシステムが在庫更新・請求・ユーザー通知へつなげられます。月末の手集計に頼りません。
希望のデータ送信タイミングを、御社システムへJSONでリアルタイム連携。予約・即時配車など、業界ごとの課題に応じて柔軟にカスタマイズできます。
配送注文を送信すると、注文番号・受付金額をその場で返却。配車待ちのロスをカット。
IsSuccess / OrderNo配送員アサインを通知。担当者名・到着/配達の予定時刻も受け取れます。
配車完了集荷完了を通知。配送ステータスをユーザーへ自動共有できます。
引取完了完了をJSONで通知。御社はこれを起点に在庫・請求・通知へ。
配送完了“配車を受ける”だけでなく、“完了データを返す”ことが要。弊社はJSONの送受信まで、その先の活用は御社のシステムで自由に組めます。
受け取って終わりではなく、御社が組みやすいこと。連携の前提となる認証・エンドポイント・通知の考え方を、資料請求の前に概観できます。詳細仕様・サンプルは連携仕様資料/NDA後にご提供します。
利用者ごとのキーとトークンによる認証方式。IPアドレス制限・通信のHTTPS(TLS)必須・監査ログにも対応します。詳細な認証フローは連携仕様資料/NDA後にご案内します。
配送注文・注文取消など、用途ごとにRESTエンドポイントを用意。送信はJSON、レスポンスもJSON(成功可否+結果)で返します。Test/Liveモードを分け、運用前に接続テストが可能です。
ステータス更新時に、登録された受信URLへJSONを通知。配車完了 / 引取完了 / 配送完了 のステータスで分岐するだけで、御社の処理につなげられます。
弊社は即時配送と、配送状況のJSON送受信まで。その通知を起点に、御社のシステムが在庫・請求・通知へつなげます。即時性が事業の前提となる業務で導入されています。
※ 具体的な企業名・数値は商談時にご説明します。
下記フォームをご入力いただくと、連携概要資料(PDF)をその場でダウンロードいただけます。ご入力内容をもとに、担当よりご連絡を差し上げる場合があります。
すべての項目をご入力のうえ、ダウンロードボタンを押してください。
ご入力いただいた情報は、資料のご提供および当社サービスのご案内のみに利用します。第三者への提供は行いません。