TIMEBOX
0120-307-81424時間365日 受付
比較見積もりを依頼
配送業務の外注化週1回からの定期対応固定費0円・月末一括請求運送賠償責任保険500万円創業35年

DELIVERY OUTSOURCING ── 配送業務の外部化という選択肢

その配達、
社員の仕事ですか?

営業が取引先へ書類を運ぶ。事務員が役所へ提出に行く。看護師が薬を届ける——どれも「仕事」に見えますが、本来の業務ではありません。配送担当者を採用する前に、配送業務だけを切り出して外部化する選択肢があります。週1回から、固定費0円で。

※ 対応エリア:東京・神奈川・千葉・埼玉・関東近県。遠隔地は全国対応のハンドキャリー便で承ります。

SELF CHECK ── こんな状態になっていませんか?

当てはまるものをタップしてください

Before / After

よくある「社内の配達」を外注すると

営業所間の書類配送、郵便局から会社への定期集配、各営業所から本社へのルート配送——多くの会社で日常的に発生している「社員の配達」を外注した場合の比較です。

⚠ BEFORE ── 営業社員が運ぶ

  • 営業所間の書類を、手の空いた社員が持ち回りで配送
  • 移動時間はまるごと労働時間。その間、本来の業務は止まる
  • 運ぶ担当が休んだ日は、配送ごと止まる
  • 事故・紛失時に誰が補償するか決まっていない
  • 移動中の事故は会社の使用者責任

→ 往復約2時間 × 月8回 = 月16時間が配達に消える

✓ AFTER ── タイムボックスに委託

  • 依頼は電話・ネット発注で2分(定期分はデータ登録で自動)
  • ライダーが集荷し、直行で納品
  • 到着時刻・受領者名つきの完了報告メールが届く
  • 社員は手を止めず、本来の業務に集中
  • 万が一の事故・紛失は運送賠償責任保険(最大500万円)で対応。責任の所在も明確に

→ 社員の月16時間を、売上を生む仕事に戻す

※ 定期ルートは事前データ化で発注作業すら不要にできます。流動分は都度のお電話・メールで承ります。

Cost Simulator

御社の「配達の値段」を30秒で計算する

社員による配達はタダに見えますが、人件費として確実に支払われています。御社の数字を入れてみてください。

例:週2回なら8〜9回

時間

移動・待ち・引き渡し込み

円/時

月給40万円なら約2,900円/時。残業帯は×1.25

円/回

都内の目安:1,100円〜3,520円(距離による・税込)

社員が運ぶ場合の人件費
¥48,000/月(時間×時給の単純計算)
VS
タイムボックスに外注
¥24,000/月(従量課金・固定費0円)

外注で買い戻せるもの(年間)

¥288,000 + 192時間

浮いた月16時間は、本来の業務=売上を生む時間に戻ります。
年間192時間 ≒ 商談96件分(1商談2時間換算)の営業時間に相当します。

※ 概算シミュレーションです。人件費には社会保険料等の法定福利費(給与の約15%)、残業割増、移動中の事故リスクは含んでいません。実際はさらに差が開きます。

Hidden Risk

コストよりも重い、3つの見えないリスク

労務リスク

配達の移動時間は労働時間です。夕方以降の配達は残業の温床になり、36協定の管理対象が増えます。「ついでに」が積み重なると、勤怠の実態と記録がずれていきます。

事故時の使用者責任

業務中の移動事故は、社用車でもマイカーでも会社の使用者責任が問われ得ます。配達のために社員を路上に出すこと自体が、会社が引き受けているリスクです。

責任の所在の不明確さ

社員が運んで紛失・破損した場合、誰がどう補償するのか——多くの会社で決まっていません。属人化した配達は、その人が休んだ日に業務ごと止まります。

外部の運送事業者に委託すれば、この3つは契約と保険の問題に変わります。当社は運送賠償責任保険(最大500万円)・個人情報漏洩保険(最大3億円)に加入し、輸送中の責任の所在を明確にした上でお預かりします。

For Whom

こんな組織で「社員配送」が起きています

🩺

訪問医療・在宅医療看護師・事務が薬剤や書類を配達

専門職の時間が移動に消えていませんか。週1回の定期ルートから、当日の急ぎまで一括で委託できます。

⚖️

士業事務所スタッフが裁判所・法務局へ持参

期限のある提出物こそ外部化を。特定信書便事業許可(関特117号)取得業者として、信書も合法的にお届けします。

🏢

不動産・人材営業が契約書を「ついでに」配達

営業1人の1時間は、配送料より高い。商談時間を配達で削るのは、最も高くつく配送手段です。

🗄️

総務・管理部門拠点間の社内便を持ち回りで運用

担当者不在で止まる社内便を、定期ルート化。発注作業も事前データ化でなくせます。

How It Works

「採用」ではなく「委託」で始める

1現状ヒアリング

いま誰が・週何回・どこへ運んでいるかをお聞かせください。社員人件費との比較見積もりを無料で作成します。

2テスト配送

実案件1件から。スピードと受領者名つき完了報告の品質をご確認ください。

3定期ルート化

曜日・時刻・ルートを固定し、事前データ化。発注の手間ごとなくします。流動分は都度の電話・メールでOK。

4月極運用

月末一括の請求書払いへ。利用が少ない月の固定負担はありません。

固定費0円・最低利用料なし・月末一括請求。「配送担当者の採用」と違い、繁閑に合わせて使った分だけ。やめるのも自由です。だからこそ、まず試せます。
Why Timebox

委託先として選ばれる体制

🛡️

2つの保険

運送賠償責任保険 最大500万円・個人情報漏洩保険 最大3億円に加入済み。

🔒

Pマーク取得

プライバシーマーク取得。顧客情報を含む書類も適切に取り扱います。

📜

特定信書便許可

関特117号。契約書・請求書等の信書も合法的にお届けできます。

⏱️

創業35年・500台

社有バイク150台、提携含め500台。当日のスポット依頼も最短20分で集荷。

Price

料金の目安

🏍️ ダイレクト便(バイク・直行)── NET基本料金 880円〜(税込)

📞 電話注文:基本料金 1,320円(税込)+1kmごとに220円 / 💻 NET注文:基本料金 880円(税込)+1kmごとに220円(毎回400円お得

距離電話注文(税込)NET注文(税込)
〜1km1,540円1,100円
〜3km1,980円1,540円
〜5km2,420円1,980円
〜10km3,520円3,080円

📦 荷物サイズ:幅35×高さ35×長さ50cm・重さ20kgまで/⏱ 所要時間:通常30〜90分(都下・近県45〜120分)

⚠️ 23区外は1,210円加算(税込)/夜間(19〜翌8時)・日祝は30%割増/🛡️ 運送賠償責任保険 最大500万円適用

複数件をまわる定期ルート(経由便)は、件数・距離に応じた個別お見積りです。経由1件の追加で全額が倍になることはありません。まずは現状の配送パターンをお聞かせください。

🚐 カーゴ便(軽ワンボックス)── 最大350kgまで対応

📦 最大積載350kg/📐 1.1m×1.1m×1.8m/⏱ 所要45〜120分。段ボール単位の定期便・備品移送に。料金は荷物・配送先に応じたお見積りです。

⚠️ 23区外は1,210円加算(税込)/夜間・日祝は30%割増/🅿️ 駐車場料金は実費/立寄り1件ごとに1,100円加算

採用する前に、1度だけ比べてください。

現状の配送頻度をお聞かせいただければ、社員人件費との比較見積もりを無料で作成します。

FAQ

よくあるご質問

社員に配達をさせることに、労務上のリスクはありますか?
配達の移動時間は労働時間に算入され、夕方以降の配達は残業の温床になりがちです。また業務中の移動事故は会社の使用者責任が問われ得ます。外部委託すれば、輸送中の事故・紛失は運送賠償責任保険(最大500万円)の枠組みで処理され、責任の所在が明確になります。
週1回程度でも委託できますか?頻度が流動的なのですが。
週1回から承ります。固定費・最低利用料はなく、発生した分だけの従量課金です。定期分は事前データ化、流動分は都度の電話・メールでの依頼に対応します。当日の急な依頼も24時間365日受け付けます。
配送担当者を採用するのと、どちらが安いですか?
配送頻度次第です。毎日終日配送が発生するなら採用が合理的な場合もありますが、週数回・1日数件であれば、採用(人件費+法定福利費+車両+教育)より従量課金の外注が大幅に安くなるのが一般的です。現状をお聞かせいただければ比較見積もりを無料で作成します。
請求処理が増えるのは避けたいのですが。
月末一括の請求書払いです(締め日はご相談ください)。都度精算は発生せず、配達ごとに届く受領者名つき完了報告メールがそのまま実績記録になります。
Other Services

タイムボックスの他のサービス

🏢 タイムボックス公式サイトを見る(別タブで開きます)
☎ 電話で相談
24時間365日
📋 比較見積もり依頼
無料・週1回からOK